今こそ攻めの経営を!

ココペリインキュベートのスタッフ~blog

 

2015年04月の記事

お久しぶりです。

ご無沙汰しております。
ココペリインキュベートの本田です。

この度2度目の育児休業を経て復帰いたしました

復帰したてほやほやの私に・・・

会社の仲間たちが・・・

なっ、なんと
素敵なケーキを用意してくれました

本田ケーキ

ケーキの中央に描かれているのは私のトレードマークの似顔絵なのですが、
このデータを使ってケーキに
最近の技術はすごいですね!

なによりもこんな私を暖かく迎えてくれる仲間に感謝です
仕事に育児に日々奮闘しておりますが、
精進してまいりますので今後ともよろしくお願いいたします



ケーキ2
あぁ私の顔が!!
美味しくいただきました
ごちそうさまでした
スポンサーサイト

はじめまして。

はじめまして。
ココペリインキュベートの村本です。
これからブログに登場させて頂きます。よろしくお願いいたします。

卒業式&入学式に合わせたかのように桜も咲き、
春の陽気か続いていたのですが、
今日は朝から八王子で雪が降っているとか…
温暖の差で体調を崩さないよう、皆さま、お気をつけください。


さて、今日は、有給休暇についてお話したいと思います。

私は2014年12月からアルバイトとして週4日で勤務し始め、
2015年4月から正社員になりました。

病気や通院等でお休みをいただくこともあるかと思い、
いつから有給休暇をいただけるのか、調べてみました。
(旅行計画立案中なのは、ここだけの秘密です(笑))

労働基準法 第39条には以下のように記載があります。
======================
使用者は、その雇入れの日から起算して6箇月間継続勤務し
全労働日の8割以上出勤した労働者に対して、
継続し、又は分割した10労働日の有給休暇を与えなければならない
======================

「継続勤務」の定義を調べると、
「使用者と労働者に労働契約が存続している期間」
すなわち、事業場に在籍している期間との情報を手に入れました。

アルバイトやパートから正社員に登用した場合でも、
アルバイトやパートの雇入れの日を基準として、
労働契約が存続していると考えられ、
通算して年次有給休暇を与える必要があるようです。

考えてみれば、アルバイトやパートであっても、
6ヶ月を経過すれば、日数はまちまちですが、
有給休暇を付与されます。
(学生時代にも有給休暇を取得していたことを思い出しました)

アルバイトから正社員という、雇用形態の変化に応じて
何か問題があるという不安が間違っていたということですね。

4月を迎え、入学式&入社式など、
新たな一歩を踏み出した皆さんと一緒に、
私も、気持ち新たに、頑張ります!

それでは、また。
+++++++++++++++++++++++++++++++
東京の経理代行・給与計算代行は、
株式会社ココペリインキュベートにお任せ下さい!

消費税増税

こんにちは、スタッフの安村です。

消費税10%への引き上げが2017年4月からに決定されましたね。
従来の予定の2015年10月からではなくなりましたので
とりあえず目前の危機は回避できた感じです。

起業や法人成りを考えていらっしゃるお客様先にさせて頂いたご説明で、
「消費税が免税にできる2年間を上手く使うことだけで言うと、
消費税10%に上がってから起業(または法人成り)をされた方がいいですね」
そんなご説明を何件かのクライアント先にさせて頂いたこともありますが
さすがに2017年までお待ちいただくわけにいきませんので
早々に法人設立手続を進めることになりそうです。

消費税率が上がると、
消費税免税事業者や簡易課税選択事業者が得ている
消費税分の利益幅は大きくなるはずです。
よく考えて、うまく使えるようにしたいものですね。

++++++++++++++++++++++++
東京の経理や記帳代行なら東京の経理・給与計算代行センター
株式会社ココペリインキュベートにお任せ下さい!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。